■ 2010年04月20日 -第7号-
新年度がスタートしました。母校教職員も、小坂新校長を始めとする多くの新しい役員の方々が就任され、心機一転、新たなキャンパスづくりに、私たち同窓会も実践を共にしつつ、寄与して参りたいと思います。
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■ 2010年01月12日 -第6号-
新年あけましておめでとうございます。皆様に謹んで初春のご挨拶を申し上げます。
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■ 2009年09月07日 -第5号-

望星丸から見えた日食のダイヤモンドリング
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■ 2009年04月01日 - 第4号 新年度のごあいさつ -
いよいよ平成21年度のスタートとなりました。
しかし未だに出口の見えない未曽有の不況の中で、政治も経済も指針をなかなか示せず、その影はひしひしと家計にも大きく響き、より景気を圧迫しているようです。
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■ 2008年12月08日 - 第3号 - 年末のごあいさつ
今年も、いよいよ暮れゆく時節となりました。
昨年は、バブル期に迫る不動産と建設業界の景気が訪れた後、後期からは米国のサブプライムローンの風邪が世界中に蔓延し、経済界では急激な景気の減速感が漂いました。そして本年は、100年に一度の未曽有の不況が訪れた年とも言われております。
前世紀まで、中央政府の官公庁や自治体にまかせたままの「まちづくり」や、企業(供給側)の理論でしか「もの」を選択することしかできなかった市民(需要側)は、このような一方的な20世紀型社会の構図に、終焉を見た年でもあったような気がします。もう官が主導・制御する時代ではありません。
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■ 2008年07月31日 - 第2号 -
青葉が広がる桜と塩害に耐える桜(真中)
母校では夏休みにもかかわらず、多くの生徒達が、インターハイや夏季大会に勤しみ、喚起溢れる熱戦を各地で繰り広げているようです。私も猛暑の中、白球を追いかけていた時代を懐かしく想います。しかし同じ暑さの中でも、私たちの時代(30年前)とは、何か違った気候である気がするのは、私だけではないと思います。
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■ 2008年04月07日 ― 第1号 ―

一輪ほどのあたたかさ・・・
新年度(平成20年度)を迎えました。
昨年度は、同窓会創立50周年事業を、学校側の協力の元、母校にて開催することができました。大学関係者や全国の付属高校同窓会役員の皆様をゲストにお迎えし、東海大学学園の歴史の中で、付属高校として初めて同窓会50周年を迎えることができたのも、会員皆様のご尽力の賜物と、あらためて感謝申し上げる次第です。
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